カテゴリー別アーカイブ: ガジェットやらPCやらのお話し

Evernoteプレミアムの更新をお得にする

\"Evernoteプレミアムパック3年版\"
Evernoteを2009年の春から使って、その便利さにはまっていつの間にかプレミアム会員になってまる二年。まもなく3度めの更新がやってきます。

今まではプレミアム会員の年会費といいますか年間の料金を、ドル建てで払っていました。円高でそっちのほうがお得だったのです。年会費はドル建てで45米ドル、日本円で4千円に設定されています。最初にプレミアム会員になった2011年の11月は円ドルレートが平均77.5円だったので、ドル建てで支払うと3,500円ちょっとだったんです。去年の更新時もまだ1ドル=80円くらいでしたから、そのままドル建てで支払いました。

さて、今年も更新がまもなく来るなあとよく考えてみたら、今や1ドル=100円の時代。昨今のレートで97円としても、ドル建てで払うと4,300円以上払うことになってしまうじゃないですか。かたや日本円での支払いは4千円なのでこれではもったいない。このまま放って置くと継続でドル払いをしてしまうので、一度プレミアム会員を退会することにしました。

もっとも、引き続きプレミアム会員にはなるつもりなので、もっとお得な支払い方法がないかと探ってみると、これがあるんです。

みんなのEVERNOTE(エバーノート)|EVERNOTEって何?|ソースネクスト総合サイト

それはソースネクストのEvernoteプレミアムパック3年分を買うというもの。こちら9千円で、プレミアム会員サービスが3年間有効になります。すると一年あたり3千円で、年あたり千円も安くなります。これだけでもお得なのですが、家電量販店の通販サイトで買うと、ソースネクスト本家でオンライン注文するよりもさらにお得になるという、なんだかよくわからない状況になっています。

そこで買っちゃいました。パッケージ版のプレミアムパック3年分。

\"パッケージの中身\"
中身はCD-ROM(Evernoteハンドブックが入っているらしい、みてない…)、ソースネクストの製品登録カード、Evernoteのクーポンコードが印刷されたもの、そしてEvernoteステッカー。大層なパッケージに入っていて、必要なのはクーポンコードの20個の文字列だけなので、なんとももったいない気もしますが…。

\"WS000130\"
クーポンコードは、専用のサイトを開いて入力し、そのあと自分のアカウントでログインすることで紐付けられます。プレミアムの期間が即座に3年間延長されると思っていたのですが、そういうわけじゃなくて、このコードによってEvernoteポイントが360ポイント加算されるのだそうです。プレミアム年間パスが120ポイントなので、360ポイントで3年分ということになるのでしょう。ポイントに期限もなさそうなので、とりあえず1年分ほどの120ポイントだけ使って、しばらくためておくことにしました。

Webサービスというのは流動的で、3年後はどうなっているかなかなかわからないのですが、Evernoteは百年企業を目指すそうですし、もうしばらくこの便利なサービスのお世話になろうと思っています。

興味を持たれた方で、まだEvernoteを使ってない方はこちらから登録していただくと、1ヶ月のプレミアムアカウントがもらえるようです。

ちなみにもったいなプレミアムパックのパッケージ版はこちらで購入しました。

BluetoothキーボードTK-FBP052を買う

TK-FBP052とiPad
前回書いたように今までiPhoneで使っていたBluetoothキーボードのキーアサインが変わってしまい長文入力がやりにくくなったので、とりあえず新しいBluetoothキーボードを買いました。

同じエレコムというのは癪ですが、安さにつられて買ったのが、TK-FBP052というコンパクトキーボードです。ぼくがこの手のキーボードに求めるのは、そこそこコンパクトでありながら、しっかりブラインドタッチができることです。そのためには、あんまり変態なキー配列は嫌ですし、ある程度はキーッピッチが欲しいものです。折りたたみは値が張るので除外し、できるだけ幅がせまいけれども打ちやすそう…ということで選びました。

TK-FBP052のキー配列
カタログで見る限りにはアイソレーションタイプであんまり変なキー配列もなさそうです。唯一気になるのが、日本語キーボードの配列になっていることですが、説明によるとiOSモードとWinモードと切り替えることができ、刻印通りのタイプができるとあります。

重さ194g(電池込み)
箱を開けて触って見ての第一印象は「ちゃちい」でした。電池込みでも200gありません。非常に軽いです。この軽さゆえに安っぽい感じがするのかもしれません。キーボードをタイプすると聞こえるカシャカシャというタイプ音が安っぽさに拍車をかけています。

けれども、裏面に5つのゴム足がついていてキーボードがガタつくこともなく、打ちやすいことは打ちやすい。横幅がiPadとほぼ同じで、縦は2/3くらい。キーピッチは17mmあり、ブラインドタッチも楽にいけます。普段使っているセカンドバッグにもなんとか入りました。

iOSでは日本語配列のキーボードでも英語配列になってしまって、キーの刻印と文字があわないことがあるのですが、このキーボードではFnキーを押しながらTabキーを押すことで、PC用とiOS用と動作モードが切り替えられます。これによってiOSでも刻印通りに打てるのは確かにいいです。日本語キーボードを使ってよく問題になる「@」が右上にありますが、キーを押すとしっかり画面上にも@が表示されます。

ただし、現在どのモードで入力しているかぱっと見ではわかりません。ローマ字で入力している限りはあんまりわかりませんが、記号などを入力するときに「あれ?」ということはあります。また、電源を入れると必ずPCモードになっているので、iOSで使う時は最初にモードを切り替える必要があります。モード選択がハードウエアのスイッチだったらよかったのにと思います。

キーの数が少ないゆえのしわ寄せはかぎかっこなどにきていて、タイプするのにFnキーと組み合わせなければならなくなっていることを、使ってみてはじめて気づきました。日本語のかぎかっこはともかく「{」、「:」や「;」もFnキーとの組み合わせになるので、プログラムのソースを書く人などには使いにくいだろうと思います。またEnterキーが大きいのはいいのですが、その影響か矢印キーの配置が横一列になっていて使いにくく、デスクトップと兼用するのは辛いかなと思いました。

とはいえ、ここまでTK-FBP052で打ちましたが、ストレスを感じることは少なかったです。軽いこともあって、持ち歩いて外出先でも使いたいですね。電源が単三電池一本というのも気に入りました。ただ、折りたたみタイプではないので、裸で持ち歩くとキーがぽろっと取れてしまわないか心配になります。なにか適当な収納袋を探した方がいいかもしれません。

iOS7にしたらBluetoothキーボードのキーアサインが変わってしまった!?

\"TK-FBP017EBKとiPhone5\"
iPhone5s/5cが発売されましたが、この春に5の機種変更をしたぼくは、さすがに機種変更できません。しかし、iOSのバージョンアップはしました。iPhone5でのiOS7は動きも軽快で、新鮮な感じを喜んでいたのですが、調子に乗ってiPad2をバージョンアップしたらアプリの起動がもっさりするようになってしまいました。

さて、先日喫茶店でiPhone5と愛用のBluetoothキーボードであるエレコムTK-FBP017EBKを取り出して、テキストを入力したところ、右上にあるDeleteキーが効かないことに気づきました。

Deleteキーを押すと、今までは直前の文字列が消せていたのですが、消すことができなくなっています。これはなかなか厳しい。いろいろかまっているうちにControl+Deleteで文字列を消せることがわかりました。どうやらiOSのバージョンアップによって、このキーボードのキーアサインが変わってしまったようです。

手持ちにはOSのバージョンアップをしていないiPhone4Sがあるので、同じキーボードで確かめてみたところ、確かにDeleteキーで文字列を消すことができます。やはりOSのバージョンアップでキーアサインが変わったように思います。

では、Bluetoothキーボードの全部がこうなってしまったのでしょうか。普段iPad用に使っているロジクール トランスフォーム キーボード TK900では、今までどおりDeleteキーが有効でした。ということはこのエレコムのTK-FBP017EBKという製品固有の症状なのでしょう。

しかしそれにしても、iOSのバージョンアップでBluetoothキーボードのキーアサインが変わってしまうとは思いませんでした。Deleteキーは結構使うので、このままだと長文を打つのが苦痛です。もう古い製品でもあるし、新しいキーボードに買い換えようかなとも思いますが、こういうことがあると新しいキーボードを買うのも、ちょっとためらわれてしまうなあ…。

bitlyにスパム判定されたのを解除してもらったはなし

\"bitlyから警告されたこのサイト\"
IFTTTというサイトでは、いろいろなWebサービスを連携させることができます。Webサービスにあれこれ手を出しているぼくのような人間には、たいへん便利なサービスです。

で、先日このIFTTTを使って、ブログに記事を投稿したらTwitterにも投稿するというレシピを作って、無事連携したのを確認できました。レシピでは短縮URLの指定ができなかったのですが、bitlyを使っているようで、なるほどなるほどとそのリンクをクリックしたら、警告画面がドーンと表示されるではありませんか。そうですこのサイトはbitlyにブロックされていたのです。

ざっと要約すると「このリンクは不適切なコンテンツを含んでいたり、マルウエアを仕込まれたり、詐欺リンクがあるかもしれないから、やめたほうがいいよ。先に進むなら自己責任でどうぞ」というわけで、普通の人だったらここでそっとブラウザのタブを閉じてしまうことでしょう。

不適切なコンテンツを書いた覚えもなく、人畜無害な日本の個人サイトに文句をつけられるのは不満ですが、サイトがマルウエアとかに汚染されている可能性はあります。そこで、Google セーフ ブラウジング診断ページを使って調べてみました。使い方は簡単で、このリンク先の
http://www.google.com/safebrowsing/diagnostic?site=
のあとに調べたいWebサイトのURLを入れると診断してくれます。

結果そういうこともなさそうなので、ほっとしたのですが、このままでは他の人に不安をふりまいて、サイトの信頼を損なうばかりです。ここはbitlyに判定を覆してもらうようにお願いしなければなりません。ただし英語で(ここが敷居が高い…)。まあ、ようするに「あなたは間違っているから解除してくれ」という意味が伝わればいいので、素人丸出しで晒すのも恥ずかしいのですが、次のようなメールを送りました。

Dear, support@bitly.com

I\’m the administrator http://fumiton.nyanta.jp/
I know the bitly service doubts and blocks http://fumiton.nyanta.jp/

But this site is safe. I think you have a false positive.
https://www.stopbadware.org/review-search?url=http://fumiton.nyanta.jp/
http://www.google.com/safebrowsing/diagnostic?site=http://fumiton.nyanta.jp/

Please unblock.
Thank you.

bitlyからは「受け取ったので、1〜3営業日ほど待て」というメールがきて、二日後に

Thanks for asking about your URL. Our apologies for marking your link as spam — we\’re very serious about blocking spam and malware, and your link got caught in one of our filters. We’ve unblocked your link for you – let us know if you need anything else or run into this issue again.

というお詫びとブロック解除のお知らせメールが届いて、無事このサイトのスパム判定は解除されました。めでたしめでたし。

なぜスパム判定されたのか、レンタルサーバーだと他人の巻き添えをくったりすることもあるよと教えてもらいましたが、原因はよくわかりません。それにいつからスパム判定されていたのか…、ずいぶん損をしてたなあと思います。なんかどこの誰だかわからない組織が勝手にスパム判定して、それを教えてくれないのも、あんまり気分いいものじゃありませんね。

ともかく、こんなダサダサのメールでも抗議すれば伝わるよ、ということで、万一皆さんのサイトがブロックされた時の参考になれば幸いです。

ブログのデザインをかえてみました

ふと思い立ってブログのバックアップをとり、デザインをかえてみることにしました。このサイトはWordpressを使っているので、テーマを変えるのは簡単です。でもテーマギャラリーからデザインを選ぶ作業からして最近はすっかり面倒になり、Twenty twelveという、最初からインストールされている標準テーマにしてみました。

標準テーマのいいところは、公式配布だけに日本語化もしてあることです。英語だけ対応のテーマとかだと、日付表記など細かいところで修正しなければならないことがあって、まあ勉強にはなるのですが、面倒臭いが先に立つようになりました。それにこのテーマは、レスポンシブデザインなのでブラウザの幅が違ってもそれなりに見られるレイアウトにしてくれるのがいいです。PCでもスマートフォンでもシンプルに表示できます。今まで使っていたWPtouchというプラグインは外すことができました。

あとはCSSをぼちぼちいじって、タイトルの見えやすさや本文のフォントなどを調整していきたいです。もうすっかりご無沙汰なので、また勉強しなおしですが。標準テーマなので、カスタマイズの情報もたくさんあるでしょう。

このブログもはじめてから3年、ポツポツしか書いてなかったので3年で200個ほどしか記事はありません。大したことも書いていないし、自分のことばかりでもあるし、消えたら消えた時だわ…などと思っていました。それでも、こうして入院の記録とかをするようになると、少しはそういう記録を大事にしようと思いました。

病気などになると、同じような病の人がどのような治療を選択して、どんな思いで過ごしたか、調べることがあります。医療機関の一般的な治療方針なども参考にするのですが、患者本人の生の声に励まされたり考えさせられたりすることも多いのです。ぼくの経験もいつかは誰かの目に触れて、少しは役に立つことがあるのなら幸いです。そのためにも、今まで適当だったタグやカテゴリー分けにも気を遣ってみようかと思います。

せっかくブログという自分を知ってもらえる場所があるのですから、もう少し大事にしていこうと思います。そして、読んでくださった人とご縁が生まれるような場所になったらいいなと思います。

気分を新しくして、次の目標はも少し更新することかな。それが一番難しい。

第1クール第18日 7GBの制約

帯域制限予告メール
今回の入院では、治療といえば点滴注射のみであり、副作用も身体が怠いとか、食欲がないという類のもので、痛いとか苦しいというものもありません。ぶっちゃけていえば、ひたすらに何もすることがないわけです。

そうなるとこの時代のことですから、俄然インターネットに依存する生活になってしまっています。この病室と外界をつなぐネットワークの主役はスマートフォンであって、ぼくもiPhoneを持ち込んでその恩恵にあずかっています。数々のアプリがあって、写真も撮れば、日記も書ける、買い物だってできる、テザリングをすれば持ってきたノートパソコンもインターネットに繋がって、資料を作ることだって、会社のPCをリモートコントロールすることだってできるのですもの。そりゃあ便利なものです。

しかしやみくもに一日中つないでおくわけにもいきません。携帯電話会社は、1ヶ月の通信量が7GBを超えると、通信スピードを極端に遅くする帯域制限を実施するからです。ですから、動画だって見ませんし、アプリのアップデートだってめったにしないし、テザリングだって必要最小限で済ませている、つもりなのですが…。

今日、残りが1GBになりましたよという警告メールがやってきました。ぼくの場合締め日が10日で、それは奇しくも入院した日であり、それからLTE通信をすること18日で6GBを使ってしまったことになります。残り10日あまりを1GBの通信量で過ごすというのはなかなか難しいことです。節約したつもりでこれなのですから…。

twitterやfacebookをチェックしてRSSリーダーでフィードを購読し、メールをしたりブログを書いたり、時々テザリングして仕事をしたりすると、ぼくの場合どうしても1日300MBくらいは通信しているらしいです。そうなると月間7GBの縛りは、どうしても足らない事態になってしまいます。実際、前回の入院時もギリギリでした。

もっとも2,625円払えば、帯域制限を解除してさらに2GBの通信することができるようになります。まあそうしてもいいことはいいんですが、できれば通信量は安くあげたいですし。病室も個室に入れば有線LANが使い放題なんですが、こちらは一日あたり6,300円必要になります。どっか病院のひとフロアでもFREESPOTみたいなのがあればいいがなあと思いますが、それは贅沢かもしれませんね。

しかし何よりの解決策は家に帰ってしまうことです。そうすれば、通信のほとんどをWi-Fiで済ますことができます。明日にでも退院して、以降家で過ごすことができれば、残り1GBでも全然問題ないでしょう。その退院は、明日の血液検査の結果次第になっています。血液が回復傾向にあれば、その日のうちに退院する約束をとりつけました。検査結果が良好だといいのですが、さてどうなりますやら。

Bootcamp環境のWindows7からWindows8へアップグレードしてみた

Macにwindows8を入れる
外出先で活躍してくれたVAIO Pですが、そろそろお役御免の時期が近づいてきたようで、次からはMacBook Proを外に持っていく決意をしたのですが、やはりWindows環境もあったほうがいいので、Bootcampで手持ちのWindows7を導入しました。

仮想化ソフトも考えないではなかったのですが、どうも試用した感じではメモリを相当食いつぶしてしてもたついた感じがしたので、Bootcampにしたのです。Bootcampでの導入自体は特に問題もなく、アップルのサイトにある手順書を見ながらスムーズにWindows環境を構築することができました。

さて、Windows8のアップグレードプロモーション期限が2月28日までと迫っていて、この日を堺に1200円で導入できるものが25000円になるというので、たいへん迷いました。現時点でのBootcampではWindows8への対応を公式にはうたってないので、不安もありましたが、どうせ実験機だし思い切って入れてみることにしました。

Windows7を起動した状態でアップグレードアシスタントを起動し、目立った問題も無さそうなので、Windows8を購入するとインストールが始まり、順調かと思われましたが…

トラックパッドが反応しない

起動した後にカーソルが見当たらず、トラックパッドを触ってもなんの反応もありません。ここでドツボにはまりました。どうやら同様の症状はよくあることのようで、ここのサイトを参考にしたところ無事に解決しました。

とりあえずUSBマウスで作業をしなくてはなりませんし、まずWindows8でのデバイスマネージャの表示からしてどうするのかわからない状態だったりします。

最初のタイル画面で下の方を右クリックし、すべてのアプリを表示させてコントロールパネルに入ればデバイスマネージャを開くことができました。ここで、AppleのMultitouch関係にエラーが出ているのを確認、右クリックでドライバソフトウェアの更新でとりあえず、USB入力デバイスにしておいて、さらにドライバソフトウェアの更新で最新版を自動検索にすると、本来のドライバが表示されるようになるのです。これは先人の知恵がないとわからんわ…。

これでタスクトレイに常駐しているBootcampのコントロールパネルでトラックパッドの設定もできるようになっているので、二本指での右クリックとか設定出来ます。

ディスク容量が逼迫する

またBootcampなどではそれほど大きなディスク容量をWindowsに割り当てていないとは思いますが、Windows7からのアップグレードではかなりディスク容量をとることがわかりました。ぼくは64GBを割り当てていましたが、Windows8を入れた直後の段階で空き容量が11GBちょっとしかありません。これはひどい。

これはWindows7関連のファイルがまだそのまま残っているからだそうで、ディスククリーンアップを起動して古いファイルを削除する必要があります。またこのディスクのクリーンアップも見つからずここのサイトを参考に、なんとか古いファイルを削除し、空き容量を確保することができました。

というわけで、Bootcamp下でもWindows8がなんとか使えるようになりました。うーん、見た目は綺麗になったけれど、今までの常識が通用しないWindows8がなんか恐るべし。マイクロソフトアカウントと無理やり関連付けようとしているところなどもちょっと強引かなと思いますし。なれるまでちょっと大変かな…。